2010 J1 第17節 FC東京 VS 名古屋グランパスエイト

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東京0-1トヨタ
 真夏の連戦。ホームで今日こそは勝ち点3と思って望んだ今日の試合。前半開始から東京ペースで試合は進んでいた、中盤はほとんど東京が支配していた。ゴール前まで完全に崩せているしシュートも打ててる思惑にも飛んでる。セットプレーも多く奪えていて完全に東京が試合を支配してた。しかしシュートを打てども全く入らない。これでもかと思っても相手キーパーの楢崎に弾かれる。素晴らしい連携からのシュートも個人技のシュートもことごとく弾かれる。しかし全然東京ペース。後半名古屋の時間帯が徐々に増えるけど全体的に東京が試合の主導権は握っていた。相変わらず崩せてるしシュートも打ててる。しかし本当に何本打っても入らない。これだけいっぱいチャンスがありながら全く決まらない。だいたいチャンスを外し続けると残念な結果が舞っているのは今まで見てきたサッカーの試合もそれを証明していたので少し恐くなった。・・・・案の定の結果だった。後半ロスタイムのラストプレーで闘莉王のヘディングが決まり0-1、直後に終了の笛が鳴る。おわった。
 決定的なチャンスを外し続けた東京と数少ないチャンスを決めた名古屋。今の順位が反映しています。しかしシュート20本、コーナーキック12本打って無得点。中盤も支配し守備も安定していたのに無得点で最後に失点。 いくら内容が良いと言っても勝ち点3が獲れた試合を0にしたのは事実。残念すぎる、あまりにも悔しすぎる後半ロスタイムの失点による敗戦でした。平山も良いプレーがいっぱいあったのに何故かシュートが入らない、石川もシュートが入らない。こりゃイップスだな(´・ω・`)

FC東京
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