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World Cup 12日目

グループA、Bの最終戦が同時刻開催でした、公正性を保つために同じ時間ですね。一次リーグ突破を決めているチームもあれば、最終戦で決まるチームもあり、白熱でした。

A
1-2
コスタリカ対ポーランド、共に一次リーグ敗退が決まってますが、意地の戦いですね、3位争いです、ポーランドが良い戦いしてました、

3-0
ドイツ対エクアドル、グループAの1位2位を決める戦いです、この順位によって決勝トーナメントの対戦相手が決まりますので、お互い駆け引きがありましたね。ドイツは開催国の意地でスタメンはほぼbest、対するエクアドルはトーナメントを見通してイエロー貰ってる選手などを温存して控え組中心でやってました、結果ドイツの圧勝、ドイツやっぱり強いね、日本との親善試合の時2-2でかなりやばかったので心配してましたが前評判の悪いドイツは強いって言うジンクスが今大会でも生きているようです。クローゼすごいね、元々3だか4部の選手だったのに日韓大会から代表に引き上げられこの活躍、まさしくシンデレラボーイです。

B
2-0
パラグアイ対トリニダード・トバコは敗退が決まっているが南米の意地のあるパラグアイ対まだ一次リーグ突破の可能性のあるトリニダード・トバコの戦いでした、勝てば可能性があったのですが底力、実力の差が出てしまいましたね、総合的に見てもパラグアイの方が確かに試合展開が上手かったです。元マンチェスターUのヨークを中心になかなかBグループを面白く接戦にしてくれたトリニダード・トバコ、ここで消えてしまいました。残念、

2-2
因縁のイングランド対スウェーデン、イングランドはスウェーデンに40年くらい勝ち星無しって言うのが面白い、なんでこんなにイングランドはスウェーデンにだけ勝てないのかしら?苦手意識って言うのがもう長年あるんでしょうか。最後の最後までイングランドリードだったのにスウェーデンも意地で追いつきました。北欧の強豪、さすが強い!イングランドの監督がスウェーデン人ってのは関係しているのかしら。そう言えばイングランドのオーウェンがかなり厳しい怪我のようです、もったいな、元祖ワンダーボーイここで消えた!あとはルーニーとロボットダンスのクラウチが腕の見せ所で何処まで活躍してくれるかでイングランドの上位進出が変わってきますね。いくら中盤良くてもやっぱりFWが点を取らないとなかなか優勝までは難しいでしょう。

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