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生観戦

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2011 J2 第33節 FC東京 VS ヴェルディ(ダービー)

FC東京1-1FCニッポン

 今日は東京ダービーです!今季の1回目の対戦はスコアレスだったこともありう、どうしても決着を付けたい所ですね。そんな東京ダービーは観客もstaffも選手も盛り上げますよ〜。トウチュウ特別版も東京ダービー仕様だし、昔の試合の名場面なんかも載せちゃっていい感じです。東京ドロンパのタンタンたぬきにチェッカーズ思い出したのは秘密ですが・・・。

 そして今日はテディイベアデーでしたね。毎年恒例のテディベアストラップですが、私は昨年のテディベアデーは参戦できなかったので久し振りの熊さんストラップ貰いました。今年はピンクです。ちなみに抽選は外れました〜1回も当たったこと無いです。写真は左が今日もらったストラップ。右は一昨年のベアデー(レイソル戦)です。

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2011 J2 第21節 FC東京 VS FC岐阜

東京4-0FC-岐阜

 今日はFC岐阜との試合でした。試合内容は前後半通してほとんど東京ペース。圧倒的に支配する東京と引いて守って隙を見て攻撃の岐阜。しかしゴールをこじ開けるのにはそんなに時間はかかりませんでした。前半左サイド草民からのループスルーパスを何故か左サイド高い位置で抜け出した徳永が倒れ込みながらゴールへ流し込み先制。しかしその後何度も何度もシュートチャンス、決定的場面が訪れるも外しまくる癖は相変わらずで1点のみで前半を終える。

 後半に入ると少し岐阜が持ち直した感じも有ったが東京が支配している状況に変わりは無くオフェンシブな部分で随分良かったように思える。しかしドフリーで外してしまったりする場面も多くちょっと心配ではあるが、セザーと草民の連携で草民が追加点を入れると、セザーもスピードで抜け出しそのままゴールへ流し込み3点目。さらにセザーが自分で得たPKを決め4点目勝負有り。

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2010 J1 第33節 FC東京 VS モンテディオ山形

モンテディオ山形1-1FC東京

 残留争いまっただ中のシーズン、そしてホーム最終戦。今期は味スタで1試合しか勝利していないというとんでも無い状況、今日こそは味スタで勝利し自力で残留を決めたい試合でした。

 しかし・・・蓋を開けたら結果が全てで内容はどうでも良いのかもしれないが、試合内容は酷いと感じた、パスを受けても次どう繋ぐかとか全くその先がチーム全体として統一されていないから、その場の思いつきでスルーしたり、パスの次の展開がないまま逃げのパスばかり。しまいには中盤のボランチの梶山がパスを受けるとすぐ同じ相手にリターンパスが全部浮き球で強めの味方に意味のわからない危険なバックパスばっかり。結局そこを狙われてボール奪われてピンチを作られている。ここ数試合とかの話じゃなくてずっとこの調子で雑で粗いプレーばかり。でも前線へ上げトップ下で使うと2節連続取りあえず仕事をする。相変わらず良く解らない、パフォーマンスの全く安定しない今期の東京の象徴のようだ。

 攻撃も石川のドリブル頼みだったのが怪我でリカに交代。するとミスパスだらけでパスが繋がらず中盤を支配できないからリカルジーニョが左サイドからドリブルで持ち上げるしか脳がないチーム状況。ただ。物凄い効果的にチャンスにはなるリカの押し上げは確かに武器だから良いが、その反面簡単なプレー、簡単なパスがことごとくミスになるリカルジーニョは調布FMの実況の言葉を借りたら「諸刃の剣」だ。

 後半中程までまで0-0のまま進んだ試合の中でついに梶山からのパスを受けた平山が気持ちの一発を決めてくれた、椋原は心から喜んでいるシーンが肉眼で見られたそのチームの気持ちがいたいほど伝わっただけに、その後案の定予想通りの展開になったいつものパターン。
 終盤終了間際に追いつかれるパターンの奴だった。今期を象徴するような試合、何とか残留を決めたかっただけに終了間際にいつも通り逃げていった勝ち点2の大きさを痛感する。いったい今期この終了間際に失った勝ち点はいくつあるんだろうか。まぁこの状況まで来てあれこれ言っても仕方がない、神戸は今日勝利し勝ち点差はたったの1しかないという状況になり本当に次節の勝利で自力残留を決めるしか無くなった。本当に最後の最後、勝利で締めくくり笑顔で今期を終えたい。

 次節、降格が既に決まっている京都が相手、そして西京極・・・。京都との試合はいつも非常につまらない煮ても焼いても食えないような試合になるので結構心配・・・2006年以来京都には勝利していないと言うくらい苦手な相手。しかし城福時代のポゼッションにリアクションする形の京都サッカーが苦手だったと信じたい。今の縦ポンドリブルカウンターオンリーのサッカーならきっと・・・・・

2009 J1 第33節 FC東京 VS ヴィッセル神戸 生観戦 藤山浅利お疲れさん。

FC東京1-0ヴィッセル神戸

 今期ホーム最終戦だったのと、長年東京を支えてきた東京ガス時代を知る最後の2選手藤山選手の移籍と浅利選手引退があるのでスタジアムへ行ってきました。 

 試合開始前にはナビスコ決勝でもやらなかったくせにゴール裏では7と8の青赤コレオ!見事キレイに出来ていました。良くできました。さて、試合内容は結構お互い両チーム共ににっちもさっちももっさりと、ミスも多かったのでどちらに転んでもおかしくないぎりぎりの試合でした。前回の7月にアウェーで対戦したときは東京が絶好調な連勝時期での対戦だったのでかなりガッツリ勝った記憶があったのですが、今日の東京にその姿はなかった・・・

 しかし今日予想以上に良かったのは草民だ。今までここのところ全然良さが無く出場しても試合に貢献できていないような状況が続いていて今日も正直心配していたのですが、意外や意外と言ったら失礼かもしれないけど今日は良かったと感じました。神戸とは相性が良かったのかどうかは今日だけなので解りませんが味方選手を使ったり逆に使われたりと上手く預けて突破や自らのドリブルも効果的な場面で何度か使っていて攻撃面での良いアクセントとなっていました。試合出始めた頃のおもいっきりの良さが今日は見られて良かったです。今後成長するんだろうなぁと感じられたのは大収穫。次も今期加入選手の平松、久し振りの本職CBでの先発。しかも高さでもスピードでも足下もやや危なっかしい場面も有りはしたが無事無失点に抑えた上になんとも後半ヘディングで先制決勝点を決めるという仕事をやってくれたのはでかい。今日は果敢にビルドアップにも挑戦していて今期開幕当初の感じとは随分印象が変わりましたね。そんなわけで今日の勝利試合大収穫の二選手でした。

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2009 J1 第31節 FC東京 VS 浦和レッドダイヤモンズ(生観戦)

 先日のナビスコカップ優勝してから初めてのリーグ戦。そう言えばナビスコカップの決勝後川崎の選手が云々という問題ですこし残念な流れになっちゃいましたね。せっかく東京が勝ったからなのかもしれないが良い試合、良い決勝の雰囲気だっただけにと考えると残念です。しかしそこは切り替えてリーグ戦です。

 5年間勝ち無しの鬼門レッズ相手ですが・・・・。
FC東京0-1浦和レッドダイヤモンズ

 (´・ω・`)負けてしまいました。前半も後半も東京のやりたいことが出来ていないわけではなかった。何度も決定機を作ったし、選手が居ない中なんとか今居る選手だけで考え抜いた戦術で守備も集中できていた。全体的に上手く行っていたはずだった。しかし後半開始早々のあの瞬間どうも焦っていた。トップで納めるべき所平山が慌てて胸トラップが大きくなるとそれを奪われカウンター。レッズの右サイドが新人だったため東京左サイドの徳永がなめてかかっていると調布FMの解説の方は言っていた。私はそれはどうか解らなかったけど結果的にレッズの右サイドの新人からセンタリングを上げられFWに決められてしまう。少ないチャンスを確実に物にされ失点。 その後レッズの有名な新人の一人がレッドで退場し数的優位になったにもかかわらず攻めきれない状態が続いた。選手交代で長友、平松投入し今野、ブルーノを前へ上げてのスクランブル戦術を取り今野が果敢に攻め上がり平山もトップ下になってガンガン攻めまくるもレッズのキーパーにセーブしまくられなすすべ無く終戦。

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