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2014 J1 第17節 FC東京 vs ベガルタ仙台

FC東京3-0ベガルタ仙台

ホーム仙台戦快勝!完勝! 東京が試合全体的に支配し主導権を握るという珍しい展開の試合でした。仙台が怪我人が多くベストで望めなかったというのも勿論あるのでしょうが、東京も今のスタイルのサッカーが徐々に浸透しつつあるようで、中断明け3試合で2勝1分け、勝ち点7は結果を見たら良い状態ですね。まぁいろいろ思うところは多いけど、結果が出てくるとプレーにも自信が出てくるだろうし、期待したいですね。 今日は平山、羽生良かった( ̄ー ̄)ニヤリッ

2014 J1 第16節 アルビレックス新潟 VS FC東京

アルビレックス新潟0-1FC東京

 真夏の連戦中ですが、アウェー新潟戦は平日開催でしたので来場者数はかなり少なかったですねぇ。そんな今日の新潟戦は全体的に新潟が試合を支配して展開していたように思えます。東京は今期からスタイルを変えたリアクションサッカーでカウンター狙い。新潟の時間帯だったときに前戦で奪って素早い攻撃で武藤が決めて先制。けっきょくこれが決勝点となり東京が逃げ切って試合終了。中断明け後初勝利となりました。

 しかし本当に勝てば良いのだ、勝てば官軍状態でしか無い。支配率の低さ、シュートの少なさとかも感じるが、やはり主導権を握らないサッカーって感じてしまう。良いか悪いかは結果で出てくるから良いのだけれど、このスタイルでタイトル行けるかな?って感じてしまう。でも今日は勝ち点3!サッカーって難しい。

2014 J1 第15節 FC東京 VS 鹿島アントラーズ

FC東京1-1鹿島アントラーズ

 ドイツの優勝によって幕を閉じたブラジルW杯による中断期間も明け、つににJ1リーグ戦の再会です。再開初戦はホーム味スタにて鹿島戦。

 試合は前半から後半途中まではしっかり東京が上手く崩して、しっかり守れていたように感じる。東京の方がしっかりと崩して攻めチャンスも多かったように見える。しかし決定機を決めきれないエドゥはちょっと残念。後半は徐々に鹿島が巻き返してくるも、三田が左足一閃素晴らしいミドルを決めて先制。だが東京の悪い癖というかスタイルは変わらない、2点目を狙うも中々決められないうちに鹿島が徐々に疲れてきた東京を攻め立てる。後手後手に回り始め、選手の疲労も顕著、ボールを繋げず支配されてしまう。選手交代しても改善しなくなり守備面でも危ない場面が続く。しっかり防げたら良いのだが東京の守備には隙があるというのを鹿島も狙っていおり、もうすこし強気で攻めたら東京は崩れるという感じを鹿島はすぐ感じ取ったであろう・・・結局終盤に追いつかれ1-1ドローだ。

 中断中にキャンプを張りその成果か上手くボールを繋いでのビルドアップなどは出来ていたように感じる。しかし終盤前線の選手に動きが停滞すると攻撃が停滞、結局徐々に押しこまれて失点。守備も攻撃もまだまだですかね・・・。

後半戦巻き返したいところだが、初戦で躓き始めてしまった。これから暑い時期の連戦が続くんで控え選手、選手交代、含めしっかり準備して勝ち点を少しでも積んでいきたい。

第94回天皇杯 2回戦 FC東京 VS ブラウブリッツ秋田

FC東京 東京 8-0 秋田

11’ 三田 啓貴
22’ 河野 広貴
26’ 森重 真人
29’ エドゥー
48’ 太田 宏介
58’ エドゥー
62’ 平山 相太
87’ 渡邉 千真

天皇杯快勝!

World Cup 2014 日本対コロンビア

日本1-4
 W杯グループリーグ第3戦、南米の強豪コロンビアとの対戦は2007年キリンカップ以来となりますか、今日の試合に最後の望みをかけた日本・・・結果は惨敗となってしまいました。3戦目が確かに1番たたけていたかもしれないが、2軍のコロンビア相手にここまで返り討ちを喰らうとは、今の日本の状態が良くわかる結果でした。PKで失点、前半ロスタイムに岡崎のゴールで追いついたまでは可能性を感じる試合でした。後半相手の選手交代と日本の選手交代で流れは決まった。前掛かりになる日本はただでさえ脆い日本の守備が耐えられるはずは無く次々に致命的失点を繰り返し、最終的には4失点、奇しくも2006年ドイツW杯の時の対ブラジル戦と同じ結果。なんと言いますか・・・本当に同じような流れになってしまった。初戦で逆転負け、2戦目は欧州相手にスコアレスドロー、3戦目南米勢相手に惨敗。直前のテストマッチでは劇的な良い試合。開幕前に感じた不安。きっと誰もが感じた事でした。

 さて、結果はどうあれこの4年間の日本代表が今日終わった。南アフリカからの4年かけてきた日本代表、成功だったのか、失敗だったのか。W杯本大会のみ見たらダメだったろうが、キリンチャレンジカップでアルゼンチンに勝利アジアカップ優勝東アジアサッカー選手権優勝、負け無し記録と、4年間の代表成績は決して悪い物では無かった・・・。取りあえずはお疲れ様だし選手や監督、スタッフなどをねぎらいたい。色々采配、コンディション調整不足など考えさせられたけれど、それももう今となっては仕方ない。

 もっと出来たはず、勝ち点4は奪えた・・・と本当に感じたし勿体ない結果でした。でも、何となくこんな結果を予想していた自分がいる。・・・この代表は基本に南アフリカのチームが有る。基本的には選手の大元は変わっていない。本田、長友、遠藤など当時のチームが元になっている。だからこそこのチームの絶頂期は2011〜12年頃だったのかもしれない。アジアカップの優勝〜あたりが全盛期だし1番強かった。もろさを感じたのは丁度1年前のコンフェデで露呈した守備崩壊だ・・・。結局誰もが感じていた守備の危うさは改善されないままの本大会・・・。勿体ないな。

さて、また次の4年が始まる・・・。その前に俺はとにかくJリーグの再開が待ち遠しい限りである。選手達には前を向いて所属チームで最高のパフォーマンスを見せて欲しいですね。

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