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Japan VS Tadzhikistan 2014 W杯 アジア3次予選

日本8-0タジキスタン

 W杯三次予選、本当はシリアとの対戦でしたがシリアが登録選手の問題で失格となり繰り上げでタジキスタンが三次予選に参加し対戦することになりました。タジキスタンとは初対戦です。

先発は右SBに怪我で居ない内田に替わり駒野、トップ下本田の替わりに憲剛、1トップに平山より大きいハーフナーマイク。後はいつものスタメンでした。試合開始から日本ペース、ずっと日本ペース。日本が最初から飛ばして攻撃を仕掛け続けシュートの嵐。タジキスタンは引いて守るも崩されまくっていてかなり崩壊している。結局前半早い時間帯に駒野のクロスからマイクの打点の高いヘディングで先制すると、続けて右サイドを崩し連携で抜け出した岡崎が見事な左足一閃で2点目、さらに駒野がこぼれ球をミドルで撃ち抜き3点目、後半終了間際に香川が決めて4点目。前半だけでシュート20本4得点をあげ折り返す。
 後半に入ると早々にマイクがまたしても決め5点目、続けて左サイド長友のパスを憲剛が決め6点目、更に右サイドからクロスか?と思ったら狙ってたという香川のシュートが決まり7点目、最後に岡崎がとどめの8点目を決めて打ち止め赤玉パンチ。

 結局後半もシュート20本で4得点と前後半合わせてシュート40本8得点と全くタジキスタンに攻撃をさせず永遠と日本がシュートを打ちまくるというとんでも無いワンサイドゲームとなりました。まぁこれで得失点差に関しては結構有利になるのでは無いでしょうか?そういえばこれだけワンサイドゲームだったのだからもう少し新戦力を試すかと思っていましたが流石イタリア人監督ザッケローニ、選手交代は堅く決めて来た印象でマイク→李、長谷部→細貝、岡崎→藤本という感じでした。せっかく招集したSBの酒井とか試して欲しかったですね。さて次は来月アウェーでのタジキスタン戦と同じくアウェーでの北朝鮮戦が続きます、決めちゃいましょう!

 そういえばこれだけ得点差の開いたワンサイドゲームで思い出すのは2006年のアジアカップ予選日対印の6得点というのを思い出しますね。ちなみにこの試合にも長谷部は出ていたはず。プチ情報では日本代表の最大得点差勝利は対フィリピンで15-0と言うのが記録だそうですよ。

第91回天皇杯2回戦 FC東京 VS FC KAGOSHIMA(FC鹿児島)

FC東京4-0

 今回の天皇杯は2回戦からの参加です。(`・ω・´) 今大会は前回大会ベスト4で敗退してしまったのでそれ以上を一応目指したいですね。もちろん目標は元旦決勝で優勝です。

 さて、今日の対戦相手は初対戦となる地域リーグのFC鹿児島です。東京の先発はスタメンを随分替えるのかと思ったら代表で不在の今野と権田以外はベストメンバーでした。CBに徳永 右SBに北斗 GK塩田という感じで後は同じです。試合内容は前半は鹿児島が5バックにして守ってカウンターを徹底していた感じでした。攻撃は東京のペースでなんとか鹿児島の壁を崩し前半2得点。後半に2得点追加し勝利しました。でも鹿児島の一矢報いようという瞬間の怖さというか意地は凄く感じましたし正直危ない場面も数回ありましたね。試合後の両サポーターの相手チームへのコールと両チームの選手達も対戦チームサポへの挨拶があったりとなかなか良い雰囲気でした。(*‘ω‘ *)

 しかし途中交代で久し振りにセザーが帰ってきたのは嬉しいですね!ルーカスとは全く違うタイプのセザー、待ちに待ってました。それと左の椋原はもう安定してきたのか北斗を右SBで使っていたけど正直今日のパフォーマンスはあんまり良くなかったかな?サイドから中に切れ込んできても相手DFにカットされたり潰されたり..たぶん左の時も同じ。サイド突破してクロスをあげることも出来ていなかったから正直厳しいかな?と感じました。

Japan VS Vietnam Kirin Challenge Cup 2011

日本1-0ベトナム

 キリンチャレンジカップ親善試合でベトナムとの対戦です。ベトナムとのA代表での対戦は2007年アジアカップのグループリーグでの対戦以来です。

 今日の対戦はまたしてもザッケローニがどうしても試しておきたい3-4-3システム。蓋を開けてみたら・・・どうにもこうにも前半はなんとも納得いかないというか上手くまわっていないというか、距離感もそうだけどミスも多いしコンディションも不良?選手同士の意思疎通もあんまり上手く行っていない様に見受けられました。結局李忠成の1点で前半を終える。後半に入ると一気に選手交代とシステム変更をするも普段出ていない選手の連携も上手く行かずに追加点も取れずに試合終了。結局前半の1点が決勝点となりました。

 しかしピンチらしいピンチもそんなに無くDFラインの連携ミスで栗原のポジションがタイミングが早すぎて前目になってしまい今野と連携とラインが崩れミスってピンチというのが一番のピンチだったかな?他は相手の攻撃が脅威と言うことが無かっただけに日本代表の今日の試合内容は残念。久し振りに睡魔に襲われる展開でした。さて、次戦はもうW杯予選ですね。

2011 J2 第30節 徳島ヴォルティス VS FC東京

徳島ヴォルティス0-2FC東京

 今日は今年2回目の「TAN TAN たぬき」or「平成狸合戦ぽんぽこ」です。徳島もマスコットが狸なだけですが今日は我らがドロンパが徳島まで遠征し狸合戦してましたね。

 試合はほぼ徳島ペースというかかなりチャンスを作られ苦しい展開。前半にセットプレーから今野→永里で先制出来たのが大きかったです。
そして後半永里と交代で入ったナオが久し振りにスピード生かして右足一閃追加点を決め後は守り抜き勝利。

 正直今日の試合は厳しいというか苦しい試合でした、東京のポゼッションが出来ないようにプレッシャー厳しいし圧力のある攻撃を食らい続け何度も失点しそうな危ない場面が多かったですが、徳島の決定力不足に助けられたというのが正直なところでしょうか。昇格争いは厳しいですね。しかしこれで今期2回目の5連勝!この連勝は大きい、2位には札幌がガッチリついてきているしまだまだJ2は熱いです。

2011 J2 第5節 FC東京 VS ギラヴァンツ北九州

FC東京2-0

 7月に対戦し敗北して以来の対戦。

 前半中々チャンスを掴みきれない東京。どうも北九州は前回対戦でもそうだが東京の良さを潰すというかちょっとやりにくい相手か、守備を激しくアグレッシブにがっちりやってくる。ファール覚悟という守備が多い印象。それでチャンスを潰されたり引いて守られてしまうのでどうしてもシュート打つ場面も少ない。前半はそんな流れでどうも調子が上がらない感じでスコアレス。後半に入ると少しずつ良さが増えてきた。何とかゴール前のチャンスでこぼれ球を椋原がグラウンダーで振り抜き相手DFにあたりコースが変わって先制弾! 先制したら相手も出て来てくれるので東京ペース、相変わらず東京の中盤をつぶしに結構ハードにブレスかけてきていたけどなんとか上手く運び石川→谷澤→ルーカスで素晴らしい連携で追加点を決め勝負あり。

 とりあえず前回対戦の借りを返せた感じですが、最後まで良い感じの展開にはならないまま終わってしまった感じもしますね。なんというか主審の判定が訳解らなかった。取りあえず全体通してファール取らないのかな?と思ったら後半カードがいっぱいだし谷澤に対するファールも取らなさすぎだからイライラしてみたら相手のシュミレーション取ったり・・・結局どっちかに偏った判定では無いみたいだけど最後まで判定が良く解らなくて下手したら主審が主役の試合になりかねなかったのがちょっと引っかかる。

 でも今日の勝利で勝ち点54になって2位の札幌と勝ち点差4まで広げられたのは今の時点では大きいです。まだまだ全然油断できないけど気を抜かないで行きましょう!

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