« 7月 2018 9月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

Home

Planting Field Web Log

スポンサードリンク

2014 W杯 アジア最終予選:Jordan VS Japan

ヨルダン2-1日本

 勝つか引き分けでW杯出場が決まるこの試合、結局敗戦。
前半から作れたチャンスを消極的にシュートを打たずにチャンスを棒に振り、せっかくのシュートも外しまくり決められない。そんな状態が続くとだいたい予想は出来る。前半ロスタイムにセットプレーから失点。後半早い時間に個人技でぶち抜かれさらに失点。2失点してからやっと目が覚めた日本が引いて守るヨルダンに猛攻を仕掛け香川の得点で1点返すと右サイド突破した内田が倒され?PKゲット、それを遠藤が決められず失敗。その後の猛攻も防がれ、時間を上手く使われ試合終了。判定が酷いことは無く、ファールをあまり取らずに試合の流れが止まること無く良い審判だったと思うので、ただ単にガチンコ勝負で負けた試合でした。

全体通して清武のパフォーマンスがあがらなかったかな?前半から3〜4回絶好機にシュートを打たなかったし、ミスも多かった。遠藤も調子悪そうだった。結果的にどうしても本田、長友の不在が言われてしまうのだろうけれど、2人が不在でも勝てない試合では無かったはず。やはり失点のシーンで思ったのが2失点目は完全に一対一で負けた結果。あのスピードは難しいが、一瞬の油断はあったんだと思う。負けてしまったことは仕方ないけど、勿体ない試合を落としました。

さて、W杯出場決定は6月の2連戦までおあずけとなりましたが、それまでしっかり準備をして、ホームでW杯決定の喜びを得ようじゃ有りませんか!6月は高橋が出ますように。昔のW杯予選の時から考えるとそこまで悲観する必要も無いからね。それと・・・サッカーのテレビ中継に呼ばれるゲストは出来たらサッカー大好きな人にして欲しい。たまに代表の時だけプラット来て適当にコメントして終わる人や、海外サッカー偏重傾向の人とかね。

ヤマザキナビスコカップ’13 グループB 第2節 鹿島アントラーズ VS FC東京

鹿島アントラーズ2-4FC東京

 ナビスコアウェー鹿島戦。リーグ戦からスタメンを大量に若手中心に入れ替えた鹿島。ナビスコ前節から数名を入れ替えた東京。前半は完全に鹿島、東京は良いところがあんまり無く大迫にやられまくった印象。とにかく大迫が危険すぎ。東京のミスでボール奪われ速攻くらい大迫のセンタリングかと思ったらシュートでそれがきまり先制を許す。その後も感Zねんに鹿島ペースで時間は過ぎていく。正直アウェー鹿島は鬼門過ぎるなぁと悲観視始めていたが前半終了間際セットプレー崩れからの徳永のミドル→千真が角度変え同点弾を決めて前半終了。何とか前半で追いついたのが非常に大きかった。
 後半に入ると鹿島は前半終了間際に大迫が負傷していたようで大迫が下がった、さらに東京側も後半から東を投入したことが結果的に巧く廻った。東が上手くボールをさばきだし、リズムが東京に傾くと東→ルーカスで勝ち越し弾!さらに交代で入った左SB太田からのクロスを泥臭くヘッドで忠成が決め1-3!よし!行けると思った矢先にダヴィに巧く決められ2-3とすぐさま1点差に詰め寄られるとすこし鹿島に流れが持って行かれダヴィの怖さをしみじみと感じたが、ついに得点を決めた忠成の動きから堅さがとれチームとの連携も巧く行き出すと、忠成→東と忠成同様に東も移籍後初得点!しかも東の得点は右からの折り返しを軸足の左足インサイドでワンタッチで右隅に流し込むという何というオシャレすぎるシュートで4点目を決め勝負あり。

見事鬼門と言われたアウェーカシマスタジアムでの久し振りの勝利となりました!\(^O^)/ カップ戦だし鹿島もベストメンバーでは無く若手主体だったこともあるけど、苦手意識が芽生えつつあったアウェーカシマスタジアムで勝利したという事実、結果が大きいです。

Continue reading

Japan VS Canada 国際親善試合

日本2-1かなだ

 中立地での親善試合カナダ戦が行われました。内容は微妙。チャンスは作るも枠を外しまくり、チャンスを自ら潰しまくる日本。ミスも多く深夜遅くまで起きて見る価値があったかどうかわから無い様な試合でした。前半から結構カナダに回され日本のパス回し繋ぎチャンスを作るという日本らしさがあったか?と言うとちょっと微妙。
結局前半の岡崎ループとこうはんんおハーフナーのゴールで何とか勝った試合でした。本当に外しすぎ!ラストワンプレーも枠に飛ばないとか酷い試合でした。

ヤマザキナビスコカップ’13 グループB 第1節 FC東京 VS サガン鳥栖

FC東京0-0サガン鳥栖

今年のナビスコ(ヤマザキナビスコカップ)が開幕しました。ACLには参加していませんので今期はグループリーグからの参加になります。初戦は鳥栖、両チームともリーグ戦からはメンバーを入れ替えての対戦となりました。試合は鳥栖がフィジカルと運動量を重視し東京がボールを持つと激しいプレスと寄せで東京に時間を与えず、ボールを奪い速攻を仕掛けるといった具合が続きます。東京はその隙をついてパスを繋ぎ、サイドからギャップを付いての攻撃を行い何回かチャンスを作るも決めきれず。鳥栖の方がチャンスは多く作っていましたが、両チームとも決定力が無くスコアレスドローなりました。

試合内容を見ると負けなくて良かったと言うところではありますが、ピッチ状態を考えると今日の駒澤は酷いピッチ状態で、東京のパスワークが上手く出来ず残念な結果となってしまいましたね。味スタのピッチ状態も今年夏にはまた酷いことになるのかと思うと心配です。

選手では三田選手が良い動きをしていて、絶好のチャンスを外してしまいましたが、今後の三田選手には期待したいですね。後は平山!今シーズン初公式戦出場でしたが、城福サッカー時代のパスサッカーで1トップを務めていたときの事を思い出すような雰囲気がありました。トップでボール納め、シンプルにはたいたり繋いだり、落としたり・・・途中出場だったので時間は短かったですが、もう少し長い時間みたいと思いました。なかなか選手層が厚くポポ監督の構想では3番目なのは何となく見て取れますが、腐らず頑張っている姿は応援したいですね。あと、大竹の復帰もありましたが、今日のピッチ状態ではあんまり輝けていなかったです。 今日初先発の李Hちょっとワントップなのにボールが収まらず、結果的にチームとして巧く機能していませんでした。同じく草民はミス多かったかなぁ・・・。共に次回に期待!

さぁつぎは難敵というか、鬼門カシマスタジアムで鹿島戦。勝ち点奪いに行きましょう!

2013 J1 第3節 C大阪 VS FC東京

ももいろおおさか1-0FC東京
 試合内容はどっこい。悲観する様な内容では無かったが、米本と高橋のミスが多かったように感じる。結果的に試合を壊したのは疑惑の判定が多すぎの主審だろう。今日の試合は特筆するべきことは試合を壊す判定と中盤のミスくらいか。
しかし、選手の中にも蟠りがあったまま時間が減り、終盤はかなり焦りもあったと思えるプレーだった。ミスが多すぎたのは残念なところ。

 しかし結果はどうあれ、ハンド、オフサイド、シミュレーション 気にはなる。
そう言えば今日は椋原が居たが、あまり目立たなかった。頑張れ椋原!

Home

Google
iTunes
ガンダムユニコーン

機動戦士ガンダムUC (Mobile Suit Gundam UC) 5 [Blu-ray] 機動戦士ガンダムUC 4 [Blu-ray]機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) [Mobile Suit Gundam UC] 3 [Blu-ray] 機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 2 [Blu-ray]機動戦士ガンダムUC 1 [Blu-ray]
icon icon

Feed
Other
Ranking
ブログパーツ
メタ情報

Return to page top

Get Adobe Flash player
back to top