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ヤマザキナビスコカップ’14 グループA 第7節 FC東京 VS サガン鳥栖

FC東京0-2サガン鳥栖

 グループリーグ最終節、前節は試合が無かったが、最終節まで一応他力本願ではあるがトーナメント進出の可能性がありました。最低限の勝利+神戸と清水が負けか引き分けなければいけないという条件付きでした。最低でも勝利が必要だった今日の試合・・・ひどい。
 まさかのナビスコ三連敗?相変わらずのリアクションサッカーは全く機能せず、苦し紛れの縦ポン。正直今日の石合はお金払って観に行くのは悲しすぎる内容でしたね。暑い?味スタの芝が悪い?関係ない・・もう 最悪のチーム状態での中断期間突入、この中断期間でどう立て直せるかが鍵である。監督更迭はさらに迷走してしまうので避けたいところだが、今の戦術在籍選手のスタイルからして合っているのか合っていないのか。選手のやりたいサッカーと監督のやりたいサッカー、ファンが見たいサッカー、ここが一緒になるのは中々難しい物ですね。

 そんなわけで今日の試合は完敗です。最近完敗試合しか見ていない。

Japan VS Cyprus Kirin Challenge Cup 2014

日本1-0ガーナ
 W杯前国内最後の親善試合となりました。今のザッケローニジャパンとしての試合を日本国内でするのはこれが最後となるのでしょうかね。(ザック監督が続投するなら違いますが)
 今日の対戦相手はW杯本大会であたるギリシャ対策と言うことで戦術等が近いキプロスを呼んでの対戦です。ちなみにキプロスは位置的にはアジアじゃ無い?と思いますがeu加盟国+UEFA加盟国なのでヨーロッパという括りとなります。イギリス連邦の一員でもありますね。

 そんなキプロス相手に久し振りの復活の内田篤人選手が決めた点が結局決勝点となり日本が辛勝。試合内容としては支配していたのは日本だと思う、しかしキプロスも最後まで諦めず本気でファイトしてきていた素晴らしい相手でリスペクトです。だけど1点されど1点、内容を見たらもう1〜2点獲れたのでは?と思うところもあるが、今日の試合での選手達の動きを見る限り、状態にばらつきがかなりあるように見えました。調子の良い選手と悪い選手の差がちょっと大きかったでしょうか?本大会にピークを持って行くのですから、今日の試合は怪我無く終えられたので取りあえず良いかな?勝利を収めていることですしね。本番は半月後です。それまであと2試合の親善試合でどれだけ調子を上げていけるか・・・勝負所です。

ちなみに今日の試合で1番動きが重いと感じたのは本田圭佑かな?ミランでの調子が悪すぎる分代表ではどうかな?って重いながら見ましたが、やはりミランでの不調はそのまま代表でも不調に見えました。ちょっと心配なところですね。

ヤマザキナビスコカップ’14 グループA 第5節 ガンバ大阪 VS FC東京

ガンバ大阪3-1FC東京

 うーん、宇佐見にやられた感じ。徳永の年1の一発が炸裂したからいけるかな?なんて思ったが、今の東京に中盤は支配できず、リアクションサッカーの限界かな。

ヤマザキナビスコカップ’14 グループA 第4節 FC東京 VS 清水エスパルス

FC東京2-3清水エスパルス

 ホームで迎えたナビスコカップグループリーグ第4節、試合は完全にエスパルスペース、巧みにボールをさばき中盤でキープも出来る清水に東京は苦戦、東京の中盤は機能をせずDFとFWが離れ中央にスペースぽっかりと前後分断サッカーとなており、昨年のような中盤を支配する姿の東京はどこにも存在していませんね。そんななか巧みにボールを動かしスペースを突いてくる清水に東京は後手後手、結局は3失点もしてしまい守備崩壊。唯一の救いはエドゥーの2得点が巣晴らしかったところだけです。とにかくエドゥーの個人技での得点最高です!そんなわけで結果上1点差の惜敗に見えますが、内容は完敗でしたね。 さて、今の東京のスタイルはどうなのかなぁ・・・監督はこの戦術を浸透させていく気なのでしょうが、俺が見たいサッカーとは違ったりする。でも東京は愛している、監督も嫌いじゃない。何だろう、このやきもきする感じは。うーん、中断明けは上昇するのかなぁ・・・

機動戦士ガンダムUC episode7 虹の彼方に -感想-

ついにepisode1から4年もたってepisode7が公開されました。前作episode6からは1年2ヶ月ほどか・・・長すぎな気もするが、ついに最後だと思うと感慨深くもある。そんなわけでepisode7を劇場鑑賞してきました。これで1〜7全ての作品を初日に劇場観賞することが出来ました。

 感想としては非常に面白く、劇場での本作上映時間90分間はあっという間で時間を過ぎるのを早く感じました。作品冒頭の戦闘シーンからリディ、マリーダのあたり。ストーリー核心部分のラプラスの箱のシーン。終盤のフロンタルとの戦いからグリプス2とエンディング。どれを取ってもこの作品の重要な部分が満載であり見逃せないところばかり。今までガンダムを見てきたならば最後までちゃんと見るべき素晴らしい作品が完成しましたね。オススメです。

 人物描写もオヤジ達がやはり最後まで格好良かった。今作品もオットー艦長、ジンネマン、コンロイ、ガエルとみんなオヤジ達が一生懸命バナージを守っている。宇宙世紀ガンダムはだいたい母親的女性的な物への話が多かったが、そのなかでUCは父親、父性への宛方が秀逸であり、それがまた良いところでしたね。

 あとは声優の話ですが、永井一郎さんの声が聴けたのは良かった、アフレコ間に合っていたんですね。とにかく長い間サザエさんの波平を始め、初代ガンダムから色々お疲れ様でした。

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